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Cépages Wines

テクニカルシート
リベラ・デル・デュエロ・レセルヴァ 2018 テオフィロ・レイエス

リベラ・デル・デュエロ・レセルヴァ 2018 テオフィロ・レイエス

Ribera del Duero Reserva 2018

標高820m、新樽が育てた熟成の深み。

標高820mの石灰質土壌が育てたテンプラニーリョを手摘みで収穫し、木製樽で全房発酵。フレンチオークの新樽で28〜32か月熟成させたレセルヴァです。澄んだチェリーガーネットの色調で、熟した果実や鉱物、バルサミコの香りがグラスを動かすたびに強まります。口に含むと丸みを帯びたタンニンとしっかりとした構造があり、ローストやトースト、ココア、バニラやクローブのスパイスが現れます。牛肉や鹿肉のジビエとともに。

品番

18R3743

生産者

Teofilo Reyes

タイプ

赤

産地

カスティーリャ・イ・レオン

アペラシオン

リベラ・デル・デュエロ

ヴィンテージ

2018

ブドウ品種

テンプラニーリョ 100%

アルコール度数

14.0%

容量

750ml

最適温度

16〜18℃

最適グラス

ボルドー型(縦長で大きめのもの)

テイスティングノート

澄んだチェリーガーネット色。鼻腔に熟した果実、鉱物、バルサミコの香りが広がり、グラスを動かすとその強さが増します。口に含むと、丸みを帯びたタンニンとしっかりとした構造があり、ローストやトーストの香り、ココアやスパイス(バニラ、クローブ)が現れます。

ペアリング

牛肉、鹿肉などのジビエ

醸造・テクニカルデータ

• DOリベラ・デル・ドゥエロの中心地に位置するペニャフィエルとペスケラの2haの畑
• ゴブレ仕立ての古木
• 土壌:粘土石灰質、非常に石灰質が強い
• 標高:海抜約820m
• 気候:地中海性大陸気候


• 収穫:手摘みで箱詰め
• 醸造:木製樽で全房発酵
• 熟成:フレンチオークの新樽で28〜32ヶ月